アマゾン(amazon) ランキング
アマゾンの本、DVD、CDなどジャンル毎に売れ筋商品のランキングをご紹介します。 各カテゴリーのランキング情報やトップセラーの毎日の動きや毎月の動き、価格の動きを見て よい商品を見つけてください。本、DVD、CDを買うならやっぱりアマゾンです!
Piano Stories Best’88-’08の アマゾン(amazon)の関連カテゴリでのランキング情報です。 また、あわせてレビュー、他の通販ショップでの価格情報を表示します。
クリックすると拡大します
カスタマーレビュー数:7
販売価格:2392円
中古価格:2299円
定価:2800円
発売:UNIVERSAL SIGMA(P)(M)
発売日:2008-04-16
種別:CD
タワーレコード @TOWER.JP 2667円
新星堂ショッピングサイト 2800円
アサヒレコード Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 2800円
murauchi.DVD Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 2801円
イーベストCD・DVD館 Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 2800円
異なる商品が表示される場合があります。ご了承ください。
捨て曲なしの名盤!
2008-07-14
4人中 4 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
このアルバムは本当に質が高いです。捨て曲が一つもありません。宮崎アニメからは「ナウシカ」、「ラピュタ」、「紅の豚」、「トトロ」、「ハウル」が収録されており、北野武映画からも「HANABI」と「キッズリターン」のテーマが収録されています。自分のお気に入りは「ナウシカ」のテーマです。ピアノソロに編曲されていますが、心に残る演奏です。ほかに耳馴染みのCM曲等が収められており、捨て曲なしの名盤と言えます。できに当たり外れのある久石さんのアルバムですが、このアルバムは大当たりだといえます。飽きることなくリピートして聴いています。一枚選ぶならコレですね。
Remixした曲の音が良くなった
2008-07-03
1人中 1 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
2曲目のIkarosや、5曲目のOrientalWindはRemixされ、前のアルバムより音がずっと良くなっていました。 耳にしたことのある曲が多かったので、最初から親しめるアルバムだと感じます。 得にAngelSpringsやCinemaNostalgiaは美しい曲でとても良いです。 また、最近の曲になればなるほど、深みが増しているのを感じます。 ただ、もう少し、全体的にピアノの音が良いといいのにな・・・と感じます。
とにかく深い
2008-06-12
4人中 3 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
私が久石譲さんを知ったのは「銀河鉄道の夜」のイメージアルバムでした。 友人に勧められ、貸してもらったのを覚えています。 元々から名前だけは知っていたものの、 サントラ以外のアルバムがあるなんて知りませんでした。(ファンの方、ごめんなさい) さっそく借りたその日に聴き、衝撃を受けました。 透き通るような、体に染み込むような、不思議な感覚です。 その後、ほかのアルバムを集めてみようかな、と思い始めたときです。 音楽のランキングの上位にベストアルバムがあるではありませんか! 発売日は3日後だったと思います。 なんか運命的なものを感じ、早速予約! 聴いてみた感想ですが、素晴らしいの一言。 でも、言い表すのが難しいです。 これは聴いてみなければ分からないのではないでしょうか? ジブリ系の主題歌もヘッドフォンで聴くのは初めてだったため、かなり新鮮でした。 特に好きなのが、6,9,10です。 最近は本を読むときなどに重宝しています。 最後にもう一度言いますが、この素晴らしさは聴いてみないと分からないと思います。 言葉伝えるのはなかなか難しいですよー。
楽曲は良いものづくし
2008-05-17
5人中 4 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
金曜ロードショーのオープニングで流れる、 「シネマノスタルジア」が聴きたくて購入しました。 これは予想通り良い曲で癒されました。 このpiano storiesのシリーズは初めて聴きましたが、 その名の通りピアノメイン(ピアノソロもあり)なので 派手な曲はあまりありません。 もう少しバックの演奏があるのかと思ってたので ナウシカ、ラピュタ、ハウルは物足りなさも感じました。 久石譲氏のピアノに味があると感じる方には大いにオススメです。
あっという間に聴き終わる気持ちの良い1枚♪
2008-05-01
15人中 14 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
久石さん、素晴らしいです。数多くのCM曲、スクリーンサントラを手がけているのでアルバム自体誰でもすんなり入っていくことができます。ただ違うのはその音楽と演奏でイメージされる舞台が本当に浮かぶ点です。個人的に一番感じるのはこのアルバムには収録されていませんが「菊次郎の夏」サントラ収録、Summerです。音楽を聴いているだけで初夏を感じ、懐かしさを感じ…このように全ての作品を作りあげるなんて本当に尊敬します。 タイトルにもあるように(そこまで考えているのかは??)単なるピアノソロではないストーリー集です。心地よいのでたまにテレビを消してBGMとして聴き入る、またはさりげなく流しているのがオススメいうかなりの価値あり作品。 結婚式披露宴の歓談用BGMとしても活躍しそうな作品ですね。