アマゾン(amazon) ランキング
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クライシス コア -ファイナルファンタジーVII- オリジナル・サウンドトラックの アマゾン(amazon)の関連カテゴリでのランキング情報です。 また、あわせてレビュー、他の通販ショップでの価格情報を表示します。
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カスタマーレビュー数:26
販売価格:3090円
中古価格:2500円
定価:3800円
発売:WARNER MUSIC JAPAN(WP)(M)
発売日:2007-10-10
種別:CD
新星堂ショッピングサイト 3800円
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感動のサウンド
2008-11-07
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ゲームのサントラっぽくない。クラッシク調の音楽がたくさんあり、聞いていて和んだり、テンション上がったり、本当に素晴らしいサントラです。ゲームをやってない人も普通に楽しんで聞けるCDだと思います。お勧め!!
非常に良いと思う。
2008-09-13
1人中 1 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
これは素晴らしいです。 iTunesで試聴して、これは!と思って購入しました。 まず、ヴァイオリンの音色がヒジョ〜に美しいです。 「計画の真実」、「動き出す事態」、「覚悟の旋律」、「自由の代償」等。 そしてそれに負けず劣らず驚いたのがロック調の曲のクオリティの高さです。 「操られし鉄の獣」、「誇りを失った姿」、「ソルジャーの闘い」等、カッコいいです。 また、「魔晄都市」、「古の詩に詠まれし水辺」などのフィールド音楽も良いです。 オーケストラの「世に仇なすもの」、「受け継がれる想い」等も良いです。 iTunes等で試聴してビビッとキタ人は買って損はないと思います。
すごく良かったです^^
2008-05-14
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私は根っからのFF7ファンなのですが、前々作の「FF7DC(ダージュオヴケロベロス)」のサントラを聞いてがっかりしたのを覚えています。今回のサントラはその失敗がいかされていてとてもいいものになっています♪(失敗というより聞いた人の意見というべきですかね。)前々作の場合は入っている音楽が少なすぎたのですが、今回のはほとんどゲームの中で出てきた曲がはいってます。音も綺麗ですし、ディスク2の後ろから2番目の曲はすごくいいです!8分あるのですが、とても波があって感動できます。サントラはあたりとはずれがあると聞きますが、これは私的には大当たりです^^聞いたことがあった曲でもいつもは途中までしか聞きませんでしたから最後まで聞いてみるとすごく楽しいです。ケースに入っている表のような紙はゲームの中のシーンの絵が入ってます(絵というより写真みたいですが) FF7CCの感動をもう一度思い出せると思います!
FFVIIの世界観に合わせたCD
2008-02-20
4人中 4 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
全体的にロック調の曲が大半を占めます。 切ない曲、明るい曲、高揚する曲などバリエーション豊かで飽きさせません。 メロディーの立つ曲が少ないのもイイ! 「エアリスのテーマ」などの名曲を一層引き立たせています。 世界観に合わせた楽曲ばかりでFFVIIファンは買って損はないと思います。 少々割高ですが・・・ 好きな曲は「1.22 スラムに咲く花」 「2.10 世に仇なす者」 「2.19 星の加護を受けし者」 「2.21 自由の代償」 「2.23 受け継がれる想い」 ・・・です。
悲劇の中の輝きを封じ込めた名盤。
2008-02-10
2人中 1 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
戦闘まわりは派手なロック系『ADVENT CHILDREN』や『THE BLACK MAGES』シリーズなんかに近しいノリ。さすがにこればかり聞いてると耳が疲れてしまいますが、このサントラは割とバランスがよいです。ある意味「さすが鬱ゲー(偏見)」と言わんばかりの悲壮感溢れる曲や情感に富んだ曲もかなりの割合入っており、飽きさせない配分になっております。逆に、FFサントラお馴染みの、息抜きやお間抜けのような曲は皆無。このあたりからはいろんな寄り道ゆえのごった煮感のあるゲームサントラというより、明確な「流れ」を見て取れる映画サントラといった雰囲気も感じました。いくらかの曲には原作や『LAST ORDER』収録曲のアレンジもみられ、懐かしい旋律も楽しめます。そして最後に、昔むかしFF7のオープニングで、その壮大さに息を飲んだあの曲で終わらせているあたりも実ににくい演出でした。「男たちは己の不運ではなく、友のために涙を流した」本編のキャッチコピーが、この上なく染み渡ってきます。ちなみに2枚組ですが4枚組ものの本家FFサントラと同じ価格なのに注意。