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カスタマーレビュー数:148
販売価格:7000円
中古価格:5979円
定価:18900円
発売:バンダイビジュアル
発売日:2007-12-21
出版日:
種別:#
ランキングには入っていません
ランキングには入っていません
文句なし。
2007-12-24
241人中 226 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
とにかくクリアで画面のガタつきも抑えられていて驚きました。 <br />内容については文句無しです。 <br />ただレビューに誤ったものが見受けられるので指摘しておきます。 <br />「めぐりあい宇宙編」で挿入歌の流れるタイミングがLDと違うのは <br />事実ですが「めぐりあい」ではなく「ビギニング」です。 <br />これはLDで変更されたものなので今回のDVDのものが劇場公開時の音声です。 <br />あと、「サイドカットが残念」なんて書かれてる方がいました。 <br />現在は削除した様ですが念のために書いておきます。 <br />劇場版の新作画も4:3で描かれています。サイドカットなどされていません。 <br />劇場公開時に上下がトリミングされてスタンダードよりやや横長になっていただけです。 <br />なので4:3で収録されているのは全く問題はありません。 <br />もしDVDが劇場公開時を再現する画角で収録されていたら <br />上下をカットして情報が減った映像を見るハメになるわけですが、 <br />そんな状態で見たくはありませんよね。 <br />劇場版の「銀河鉄道999」も4:3で制作、上下をトリミングしての公開でした。 <br />LDでは4:3で収録されましたが、DVDでは劇場公開時を再現という理由で <br />ワイドで収録されていてファンの不評を買いました。 <br />バンダイがそういう余計な事をせずオリジナルの4:3の映像のまま <br />収録してくれたのは嬉しいです。 <br />改変された部分といえば一瞬だけ映る鉄人28号が「鉄人っぽい形をした岩」に <br />修正されたところぐらいだと思いますが、これはTV版のLD-BOXの時点で既に修正されています。 <br />(CAVのマスターグレードボックスでも修正されていたかも知れませんが未確認です)
真のファーストに再会出来る喜び
2007-07-30
124人中 108 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
新録音に対し、猛烈なバッシングを浴びた7年前の特別版。<br /> 要はあの特別版に収録されていた5.1とドルビーサラウンド、それにもう一つオリジナル音声を入れておけば何の問題も無かった筈だ。新録音が気に入らない人はオリジナル音声で観ればいいのだから。<br /> だが計算か否か分からないが、特別版が不評だった為、バンダイは今回もう一度ビジネスチャンスが訪れた事になる。<br /> おそらくわたしを含め、多くのファーストファンの方は購入してしまうだろう。<br /><br /> 特別版3部作を所有しているわたしにとって、バンダイの商法に憤りを覚えつつも、真のファーストガンダムが蘇る喜びの方が勝ってしまう自分が情けない...
もちろん、作品自体の評価は★★★★★です。
2007-11-04
142人中 123 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
せっかくDVDボックスで出すのだから、 <br />劇場公開当時から現在に至る四半世紀に溜まりに溜まった <br />冨野御大、安彦氏、大河原氏、中村氏を始めとする <br />膨大な製作関係者のインタビュー映像や製作秘話などを <br />収録するだけでも、資料的価値は格段に上がると思うのですが・・・。 <br /> <br />すでに投下資本の何十倍もの回収を終了している過去の作品を <br />ただ収録しただけの上、更にこんな価格で売っちゃうんですから <br />ここのレビューでもほとんどが批判記事ばかりなのは当たり前ですよ。 <br /> <br />この「商品」を販売することに携わった人は、 <br />過去の偉大な方々の資産をただ食いつぶすだけじゃなく、 <br />もう少し、キチンとお仕事してください。お願いします。 <br />
ホントにバンダイの商売は・・・
2007-07-28
76人中 65 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
そりゃ買いますけどねぇ。 <br />どうせみんな買うだろうからって滅茶苦茶な商売しすぎでしょう。 <br />特別編は幸いなことに手を出さなかったけど <br />そっちはもうカタログから消しちゃったら?
相変わらず、高い
2007-07-28
72人中 61 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
商売人としては、安いものを高く売るのは当然であるが、いい加減 <br />安くしたらどうかなぁ?20年前の映画だしさ。 <br />一枚辺りの単価が最新ヒット作の洋画2枚組みコレクターズエディション <br />よりも高いというのどういうわけだい? <br />100歩譲って、高い理由がクリエイターに還元されているなら納得もするし、 <br />むしろ買う理由にすらなるが、そうは思えないのだよなぁ。 <br />こんなやり方が商売になるのが、根本的に問題だよな。 <br />自分なら買わないなぁ。