アマゾン(amazon) ランキング
アマゾンの本、DVD、CDなどジャンル毎に売れ筋商品のランキングをご紹介します。 各カテゴリーのランキング情報やトップセラーの毎日の動きや毎月の動き、価格の動きを見て よい商品を見つけてください。本、DVD、CDを買うならやっぱりアマゾンです!
2003.8.20 渋谷公会堂 ~旅立ちの朝~ [DVD]の アマゾン(amazon)の関連カテゴリでのランキング情報です。 また、あわせてレビュー、他の通販ショップでの価格情報を表示します。
クリックすると拡大します
カスタマーレビュー数:5
販売価格:2099円
中古価格:1700円
定価:4200円
発売:Tsubasa Records
発売日:2007-04-11
種別:DVD
STAR RECORDS Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 4200円
HMV Yahoo!店 Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 3780円
Neowing Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 3570円
イーベストCD・DVD館 Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 3280円
ぐるぐる王国 DVD館 ヤフー店 Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 3276円
異なる商品が表示される場合があります。ご了承ください。
渋公伝説ふたたび!(君も時代の証人となる、。)
2007-08-01
6人中 5 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
なんとまあ あどけない少女の川嶋が居る、 繊細でちょっぴり不安定な歌唱、 これが伝説になっていた渋公コンサートか「初コンサートにしては凄い!」 の一言です。 泣かせるMC、ダンスも有り、あきませんね、 そしてアンコール最期の「旅だち日に」はさらに凄い! 必見です。 後 おまけの成人式コンサート、もう少し収録してほしかったな、 そして価格、前回の「2006サンキューコンサート」より時間が短いのに高い!! 事務所さんの考え、川嶋の後が続かず大変なのは分かりますが、 最近、川嶋には いろいろと重荷ではと、他の方と同感 私も思っています。 彼女の才能をもっとも場してやってほしいと願うのは私だけでは無いはずです。
嬉しい反面、会社に対して不満が・・・
2007-04-15
10人中 8 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
DVD化にしないから伝説といわれていたのにって感じですね。 でも、昔のミニアルバムの曲が好きな人だったり、最近、川嶋あいを知った人には楽しめるDVDだと思います。 このコンサートがあったからこそ、今の川嶋あいがあると考えてもいいぐらいに最高のコンサートDVDだと思います。 二つほど不満を言えば、1つはDVDのみで歌詞カードなど一切入ってなくて、この値段であるということが1つ。 もう一つはレコード会社は何かと連動企画だったりと売り込み方が汚いです。 今回も川嶋あいのついでに後輩も売っとこうという感じが見え見えです。 最近、川嶋あいが会社のための道具にしか見えなくなってきて仕方がありません。
とても良かったです。
2007-04-11
13人中 12 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
とても良かったので、一気に観ました。 笑顔で歌う姿、ひたむきに歌う姿を見て自分も元気がでました。 今後も頑張って欲しいと思いました。 彼女の本「最後の言葉」を読んでから、このDVDを見ると更に 感動できます。 渋谷公会堂、1000回ライブの経緯が書いてあります。 多くの人に見てもらいたいと思いました。
若すぎる川嶋あいの魅力
2007-04-11
13人中 12 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
とにかく若い!が第一印象。 昔からレパートリーが豊富。なので飽きない。 若いせいか声ができてなくてかすれたりトーンが外れたり、、、 けど若さゆえに気持ちがいっぱい詰まってて技術を超えたみずみずしい魅力がある。 おそらくこれからも活躍し続けるであろう川嶋あいの17歳の姿、、 17歳でしかない川嶋あいの魅力が詰まったオンリーワンのDVD。 文句なく5つ星です。
川嶋史上最高のコンサート
2007-03-24
29人中 28 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
きっとこれからこのコンサートを超えることはない それぐらい最高のコンサート 「過去にすがってる」と言えばそれまでなのかもしれないが 純粋にこのコンサートを評価するのであれば星は5つでは足りないほど そして文章にできないほどの感動がつまっています ただ気になるのはこのDVDをだす理由です 4月15日に行われる"つばさ祭"関連商品としてだすというのが引っかかります 本人は了承したのだとは思いますが、あまりいいリリースの仕方ではないと思います そう、最近特につばさの売り方には疑問を感じます 最近の彼女の作品はリリース"している"というより"されている"という感じにとらえざるを得ません "つばさ祭"も残念ですが川嶋の"後輩の売り込み"のように見えてなりません もう少し彼女に自由にアーティストとしての活動をさせてあげたいです 少し事務所の方はそのことを考えたほうがいいのではないでしょうか?