アマゾン(amazon) ランキング
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Hello!Project 2007 Winter ~集結!10th Anniversary~ [DVD]の アマゾン(amazon)の関連カテゴリでのランキング情報です。 また、あわせてレビュー、他の通販ショップでの価格情報を表示します。
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カスタマーレビュー数:6
販売価格:3671円
中古価格:1649円
定価:3990円
発売:hachama
発売日:2007-03-28
種別:DVD
楽しい!!!
2007-03-28
7人中 6 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
BOXが高かったので通常盤を買いましたが、やっぱりBOXを買うべきだった! と後悔しました(>_<) 横浜アリーナに来た全員が見事に一つになっています。 娘のみのファンだった私でもBerryz工房&℃-uteの可愛さに参りました(>_<) このDVD買うまで知らなかったTHEポッシボーもすごい可愛いです! モー娘の新メンバーみっつぃーも初顔見せ。 そして若手も可愛いけれど、なっちやごっちんらベテラン勢のパフォーマンスも圧巻☆ 矢口も何気に復活していて久々トークだけでなく歌っています。 カントリー娘のあさみ&みうなの卒業イベントも感動モノ。 普段クールなミキティが涙声になっているのがまた泣かせます(>_<) 元のメンバーのままでのさくら&おとめ組の復活には驚き! 卒業しているメンバーと現モー娘メンバーがあの時と同じ体制で歌っているのをみると、 皆、あの時よりも成長していってるな〜と何だか嬉しくなります。 卒業メンバーと現モー娘で歌う「僕らが生きる〜」はお気に入り♪ 大好きな小春ちゃんの「バラライカ」は最高です! 強いて言うなら人数が多すぎて、好きなコのカットが少なくなる事くらいかな(笑) モー娘を毛嫌いしてる人にも見てみてほしいかも…(●^o^●)
10周年、質、量ともに充実のハロプロの力を見せ付けた
2007-03-28
12人中 9 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
2007年正月に始まったワンダフルハーツ、エルダークラブの合流しての横浜アリーナでのオールスター公演。毎年恒例の観客席と一体化した舞台が目玉だ。 ハロプロエッグたちの初々しい「Hello!のテーマ」から始まり、大歓声と拍手で迎えられるハロメンに始まり、オリコン一位を記録した「歩いてる」、見事なキレのダンスのごっちんの「来来!幸福」といきなりハイテンションでスタートし、ベリ工や美勇伝の新曲披露とあやややゆきどんらの実力派メンバーのソロ曲が続く。 そして娘。の新曲「笑顔YESヌード」では光井愛佳の大物ぶりをうかがわせるパフォーマンスが楽しめる。 後半戦は「ここにいるぜぇ!」「遠慮はなしよ!」「友情 純情 Oh 青春」と息つく暇もない曲展開が続き、観客も一体となったパフォーマンスを見せる「I KNOW」「バラライカ」は圧巻というほかない。 続いて矢口の復帰しての「晴れ 雨 のち 好き」「愛の園」ではその衝撃に会場はどよめきと歓声に包まれる。みうな、あさみの感動の卒業セレモニーを経て「僕らが生きるMY ASIA」「LOVEマシーン」「踊れ!モーニングカレー」とパロプロ基幹ユニットたるモーニング娘。の貫禄をみせる。 10周年のハロプロのパフォーマンスの質の高さ、裾野の広さ、バラエティの豊かさを十二分に楽しむことのできるDVDだ。
ハロプロで初の快挙
2007-03-01
6人中 2 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
私は初期からハロプロをみていますが、モーニング娘。以外のハロプロ所属のメンバーでハロプロ卒業イベントが行われたのは初めてでないでしょうか?DVDに収録されるかわかりませんが、カントリー娘。のマイナー時代をほぼ一人で支えたりんねでさえ卒業公演と思われる公演でも何もなかったので期待はしていなかったのですが、卒業する二人にとって思い出がのこる公演だったのでしょうか。 これは中澤裕子のモーニング娘。卒業公演以来の快挙だと感じました。あのときはつんく(当時)さん、アイドルを捜せで競演していたプロゴルファーもお祝いがありました。今公演は、久しぶりに感動をしました。男性はステージのぼっても編集上(まこと以外)カットされると思いますが、紺野あさ美はどうなるか分からないので、そこに興味を抱く方は、発売後、ほかのレビューをみて、購入された方がよいと思います。
アイドル日本代表=モー娘。ハロプロ
2007-02-23
44人中 33 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
当時、モー娘。のファンになった12歳の少年は、今年で22歳になります。小学6年生が社会人になるほどの年月です。外国ではどうだか知らないが、日本には、ある種のアイドル差別のようなものがあると思う。たとえば、アイドルファン、=オタク、と言うような決め付けがあったり。モーヲタという言葉もありますよね。曲の善し悪しにかかわらず、お前、アイドルの歌なんか聴いてるの?っというような言い方をされることがある。 たとえば、今、日本で女性のアイドルと言えば誰か、と聴けば、多くの人が、モー娘。と答えるだろう。もしくは、あややなどハロプロの誰か、だと。そういう、不利な環境で、ラブマや、恋レボなど、誰もが知ってる代表曲をもち、国民的な知名度ももち、しかも、10年も、音楽業界の最前線で活躍してきたハロプロは、もっと単純に称賛されていいんじゃないか。 アイドル、モーニング娘。よりも、先に消えていったアーティスト達のほうが、遥かに多いのだから。 そう思うのは、俺だけなのか?。
大いなる疑問が残った公演
2007-02-16
62人中 13 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
あさみ&みうなの引退セレモニーに疑問が残ります。 何故、元カン娘。帯同メンとはいえ、現在は一般人である紺野さんがステージに登場するのか?(させるのか?) ファンの集いのような企画ではなく、神聖なるライブ・ステージに一般人をあげるということは、ハロプロはもちろん、芸能界全体のステータスを下げる蛮行と言わざるを得ません。 たしかにサプライズ企画として話題になりましたが、 しかし、これはあさみやみうなのファン、或いはハロプロファンに向けたサプライズというよりは、マスコミ向けのサプライズでしょ〜ね。 残念ながら一般人にはなじみの薄い2人の引退セレモニーや、同じく一般受けし難いルックスの8期メン・光井のお披露目よりも、 紺野さん登場シーンばかりが翌日の芸能ニュースの話題をさらってしまいました。 それと紺野さん自身の態度にも疑問が残ります。 もし、本当に二人を祝福するだけなら、何もステージに上がらずに、公演終了後に楽屋を訪ねれば良かったのでないでしょ〜か?何か釈然としない感じが残りました。