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カスタマーレビュー数:20
販売価格:18700円
中古価格:7069円
定価:25200円
発売:バンダイビジュアル
発売日:2007-11-23
出版日:
種別:#
ランキングには入っていません
ランキングには入っていません
ランキングには入っていません
もうこういう販売方法はやめてほしい
2005-09-24
101人中 78 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ここは本来は作品の評価なのでしょうが、ファンとしてどうしても言っておきたい。<p>ガンダムⅠⅡⅢ劇場版の訳のわからない再アフレコ販売、ZガンダムのBOX再販、0083のBOX販売(来年、既に単品として発売中)、そしてZZのBOX再販。この会社はファンを何だと思っているのか。<p>ZZはBOXと単品が同時発売だったかどうかは覚えていないが、単品で買うよりは多少無理はしてでもBOXで今のうち買っておこうと思って買ったファンはいるはず。<br>惜しくもBOXで買えなかったファンも、BOXは初回だけだしもう仕方ないからと単品を買った人もいるはず。<br>そういうファンにどういう説明をするつもりなのか。<br>ZのBOX再販の時もそうだが、アンコールプレスというのなら一体どれだけのファンからの要望があったのか是非示してほしい、そう今回のZZの再販に関しても。<p>「初回限定」版という言葉はこの会社にとっては全く意味のないもののようです。<br>買えればそれでいいと思うファンもいるでしょうし、販売元の関係者にはこんな批判レビュー・・と思われるでしょうが、普通は待ちに待ったDVD化やその販売はほとんどファンに喜ばれるもので、それが今のやり方は全く裏目に出ていると思わないのでしょうか。<br>こんな販売方法がまかり通ればこの先もさらに続くでしょう。いえこの会社だけではなく他の会社でも平然と行われるような気がします。<br>会社は株主のもの、だから利益だけあげればいいんですか?
BOXの再販って掟破りでないかい?
2005-09-16
47人中 34 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
“Z”のBOXも再販になったので薄々こちらも近いうちに再販になると思っていたが…宇宙世紀0087”メールシュトローム作戦後「ティターンズ」の主要部隊をコロニーレーザーで壊滅させた「エゥーゴ」の旗艦「アーガマ」はいわゆるグリプス戦役の終結に伴い、その傷ついた艦体の修理とエースパイロット「カミーュ・ビダン」の治療のため「サイド1」のコロニーの1基「シャングリラ」へと向かっていた…一方「シャングリラ」で“生活のために”友人とジャンク屋をしている「ジュドー・アーシタ」は「アーガマ」入港の報を聞き「Zガンダム」の奪取を試みるが…というのが宇宙世紀ガンダム3部作のトリを勤めるZZの本当の“プレリュード”部分。こうして自分で書き出していってみるとなんとなくかっこよく感じるのだが実際はもっとお気楽な描かれ方(ノーテンキとも言う)である。それもそのはず前作のダークサイドを打ち消すような話の作り方でOPの「アニメじゃない」というタイトルは今や伝説である(笑)しかしながら「初回限定生産」イコール「まったく信用できない(笑)」という図式が成り立つのは…まずいっすよね
明るいガンダム
2004-04-09
13人中 9 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
宇宙世紀ガンダム史上明るい作品のZZ。前2作とは違い富野節はあんまり<br>ありませんが前半のコミカル路線も、後半のシリアス路線両方とも好きです。<br>(シリアス寄りになった後半にもお遊び的な話がありましたが)<br>主人公・ジュドーをはじめとする少年少女たちのバイタリティの強いところ<p>が見ていて心地いいし、ロボットアニメの原点に戻ったような演出もいいので。<p>ZZは本来永野護氏がデザインをしていたそうですが急遽降板となり、<br>他の方の案が通ったそうです。もし永野氏の案が通っていたら<br>シリアス路線に路線変更ってことにならなかったのでは?<p>このZZ、Zガンダム同様LD版のように完全ボックス販売で<p>ないことと、ジャケット絵をすべて北爪氏がしなかったのは疑問。
やっぱりジュド-は最高っす!
2002-02-05
20人中 13 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
やっぱZZは笑えるところも含まれてて、いいですね。それでいて後半になると前半とは比べ物にはならないほどに、マジになってる!!ハマ-ンもかっこいいし!好きな人にはオススメですね。
こんなガンダムもありじゃないですか
2004-03-09
17人中 11 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
今までのガンダムとは一味違う作品。まず主人公が明るい!!アムロ、カミーユのネチネチした性格と比べるとスッゴクいい(あいつらもあいつらで好きだけど)とはいえ明るいのは序盤だけ、後半はガンダムらしい悲しくもあり、切なくもありむなしくもある・・・といったような具合になってくる。特に前半お笑いキャラだった。キャラ・スーンが戦場に散っていく姿は複雑な気持ちにさせられる。この作品にも様々な意見があるが。SEEDのようにガンダム失格の烙印を押される作品ではないと思う。