アマゾン ランキング 本 CD DVD ゲーム

アマゾン(amazon) ランキング

アマゾンの本、DVD、CDなどジャンル毎に売れ筋商品のランキングをご紹介します。 各カテゴリーのランキング情報やトップセラーの毎日の動きや毎月の動き、価格の動きを見て よい商品を見つけてください。本、DVD、CDを買うならやっぱりアマゾンです!

アマゾン(amazon) ランキング トップ

本のランキング アマゾン(amazon)

エレクトロニクスのランキング アマゾン(amazon)

ホーム&キッチンのランキング アマゾン(amazon)

ミュージックのランキング アマゾン(amazon)

DVDのランキング アマゾン(amazon)

ソフトウェアのランキング アマゾン(amazon)

ゲームのランキング アマゾン(amazon)

おもちゃのランキング アマゾン(amazon)

スポーツのランキング アマゾン(amazon)

ヘルス&ビューティーのランキング アマゾン(amazon)

時計のランキング アマゾン(amazon)

ベビー&マタニティのランキング アマゾン(amazon)

アパレル&シューズのランキング アマゾン(amazon)

日本映画から探す 右の分類から探す

戦場のメリー・クリスマス詳細情報とランキング

戦場のメリー・クリスマスの アマゾン(amazon)の関連カテゴリでのランキング情報です。 また、あわせてレビュー、他の通販ショップでの価格情報を表示します。

日本映画のパンくずリスト トップ / ミュージック / サウンドトラック / 日本映画

戦場のメリー・クリスマス

クリックすると拡大します

戦場のメリー・クリスマス

坂本龍一
お勧め度:ユーザ評価は5.0点です カスタマーレビュー数:14

販売価格:2470円
中古価格:1679円
定価:2957円
発売:ミディ
発売日:1993-09-21
種別:CD アマゾンの詳細ページを開きます

フード・ドリンク通販

戦場のメリー・クリスマスのランキング

戦場のメリー・クリスマスの短期ランキング(週間ランキング)

日本映画での最近の動向

戦場のメリー・クリスマスの日本映画での週間ランキンググラフ

カテゴリ別ランキング一覧(週間)

グラフを見る エレクトロニカ >> 14位

グラフを見る オルタナティヴロック >> 21位

グラフを見る ダンス・エレクトロニカ >> 41位

グラフを見る 日本映画 >> 41位

グラフを見る インストゥルメンタル >> 41位

グラフを見る アーティスト別 >> 43位

戦場のメリー・クリスマスの長期ランキング(月間ランキング)

日本映画での最近の動向

戦場のメリー・クリスマスの日本映画での月間ランキンググラフ

カテゴリ別ランキング一覧(月間)

グラフを見る エレクトロニカ >> 12位

グラフを見る オルタナティヴロック >> 22位

グラフを見る ダンス・エレクトロニカ >> 35位

グラフを見る アーティスト別 >> 37位

グラフを見る インストゥルメンタル >> 44位

グラフを見る 日本映画 >> 48位

グラフを見る オルタナティヴロック >> 50位

他のサイトとの価格比較(類似商品)

坂本龍一/Coda

新星堂ショッピングサイト 2957円

【送料無料】坂本龍一/戦場のメリー・クリスマス

アサヒレコード Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 2957円

坂本龍一/戦場のメリー・クリスマス(CD)

ぐるぐる王国CD館 ヤフー店 Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 2956円

オムニバス/オーラ〜美しい感動〜

アサヒレコード Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 2600円

近藤嘉宏/ピアノ・ハート〜フォー・ジ・アース

アサヒレコード Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 2600円

マキシム/ヴァリエーションズ

アサヒレコード Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 2500円

坂本龍一/ 戦場のメリー・クリスマス

イーベストCD・DVD館 Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 2498円

ユニバーサルクラシック 近藤嘉宏/ピアノ・ハート〜フォー・ジ・アース

murauchi.DVD Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) 2331円

異なる商品が表示される場合があります。ご了承ください。

曲目リスト

メリー・クリスマス・Mr.ローレンス

バタヴィア

ジャミネイション

ア・ハートリー・ブレックファスト

ビフォー・ウォー

ザ・シド・アンド・ザ・ソワー

ア・ブリーフ・エンカウンター

ライド・ライド・ライド

ザ・ファイト

ファーザー・クリスマス

ディスミスド!

アッセンブリー

ビヨンド・リーズン

ソーイング・ザ・シード

23rd.サーム

ラスト・レグレッツ

ザ・シード

フォービドゥン・カラーズ

戦場のメリー・クリスマスのユーザレビュー

評価:ユーザ評価は5.0点です '80年代サブカル世代の応援歌 2008-03-26

0人中 0 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

 このサントラが発表された1982年当時、このあまりにも印象的なメロディーのすぐ側には、まだ市民権を得たばかりのコムデギャルソンがあり、今はなきセゾングループのワクワクするような広告たちがあり、毎号街の空気を塗り替えていったマガジンハウスの雑誌があり、毎週テレビから飛び出す流行語がありました。そんな80年代初頭の空気の中にあって、誰よりもユニークでいたい、誰よりもトンガッていたいと願った若者には、「戦メリ」はきっと応援歌だったはずです。みな教授のようになりたいと願い、明日を追いかけていったものです。  中学時代、少ないお小遣いを持って観に行った「戦メリ」の冒頭で流れた、この忘れられないメロディ。以来、遡ってYMOを追体験した僕には、教授初体験のメロディです。今でもこのメロディが、僕の感性の原風景です。

評価:ユーザ評価は5.0点です 情景を飛び越えた 2007-02-09

3人中 3 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

 映像を見てからの人もそうでない人も、このアルバムのテーマ曲が、映画のシーンのひとつになってしまっていることを誰も疑わないのでは。この曲の何度も心深く響く音色が、今では、私のひとつのものの見方にまでなっているような気がするときがあります。どんなジャンルの人にも一度は耳にしているはずですが、耳だけでなく心にも触れる曲です。もちろんそれ以外の曲も、当時の坂本氏独特の音色が詰まっていてすばらしい一枚です。

評価:ユーザ評価は5.0点です 青春時代の爆弾 2005-10-22

38人中 19 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

 高校生と大学生の間には大きな違いがあると思うのは小生だけだろうか。 高校時代は熱血であったり 青臭かったり 感傷的であったりしたものだが 大学に入った途端に クールであり スタイリッシュなものが周りを取り巻いた記憶がある。勿論 自分も含めて人間はそんなに簡単に変わるものではない。ムードだけの問題である。しかし それでも一種の現実であった。もう20年以上も前の話だ。 大学に入学した5月に 新しく出来た友人が戦場のメリークリスマスの試写会のチケットをくれたので 見に行った。映画会社の試写室というのは小さいものであるなと感心しながら 席に座ったのを覚えている。 映画の冒頭でこの曲が流れた瞬間に 驚愕したのを覚えている。正直 こんな映画音楽を聴いたことが無かった。爆弾が破裂したようなものである。この瞬間に 小生と坂本龍一との20年を超える「付き合い」が始まったことは確かである。そうして初めて「大学生になることは こういう文化に触れることなのだ」と思った事もよく覚えている。そんな思いが 大学4年間を良くも悪くも規定してしまったわけだが しょうがない。人間に選べるものは所詮限られているのである。 今聴いても素晴らしい。坂本龍一のこれからにも期待したい。勿論小生自身のこれからにも自分なりに期待するのだが。

評価:ユーザ評価は5.0点です 教授が目指す無国籍音楽の原点 2005-06-27

30人中 26 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

サントラが出た当時、テーマ曲について、教授がラジオでこんなことを言ってたのを覚えている。「東洋人が聴いてもエキゾチック、西洋人が聴いてもエキゾチック、そんな風に思える曲を作りたかった」と。初めてテーマ曲を聴いたとき、確かに、遠い異国の国の音楽のようだと思った。でも、その中に、なぜか激しい郷愁を感じて、耳に、心に強烈に焼きついてしまった。とにかく、衝撃的な出会いだった。その後、ずっと教授の音楽活動を見続けているのだが、カテゴリーにとらわれず、どんな音も文化も融合させて新しい音楽を生み出し続けている教授の、一つの原点ともいえる曲なのではないだろうか。テーマ曲以外の曲も、どれをとってみても、映画の中で、あまりにも印象的に流れている。思わず感傷的になるメロディーの曲も、途中、あるところで「ふっ・・・」と、一歩引いて冷めたような曲調になるところも教授のまさに特徴的なところだ。このサントラの「欠点」を挙げるとするならば、すべての曲が印象的すぎて、映画を観ている時に映像を飛び越えて、音楽が耳に入ってきてしまうこと・・ではないだろうか。、

評価:ユーザ評価は5.0点です ここに原点をみる 2005-06-10

11人中 6 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

坂本龍一の手がけたサントラの、初期にして珠玉の作品といえる。もっとも有名な「メリー・クリスマス・Mr.ローレンス」からつづく、滑らかな旋律は何度聴いても飽く事がない。それは、作品全体のテーマが統一されている証ともいえる。わたしは、映画を観ていないのだが、それでも充分満足できる作品である。

焼肉バーゲン会場