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カスタマーレビュー数:12
販売価格:1050円
中古価格:1円
定価:1050円
発売:フォレスト出版
発売日:
出版日:2009-05-20
種別:#
対人心理 >
26位
対人心理 >
29位
こちらも厳しい・・・
2009-06-06
40人中 38 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
2冊同時発売ですが、こちらも浅い内容です。 <br /> <br />本書の中でも、 <br />「さらにより高度なストックスピールを研究したいという方は、 <br /> 『一瞬で信じ込ませる話術 コールドリーディング』『なぜ、占い師は信用されるのか?』 <br /> 『コールドリーディング』(いずれもフォレスト出版)などをご参照ください」 <br />とあるように、あくまで本書は紹介程度の内容です。 <br /> <br />上記の本を読む方が当時の真剣さがあり、丁寧に書かれてますのでそちらをお薦めします。 <br />こちらも商売っ気の強い内容に驚かされます。
ダまされているのは誰だろうか?
2009-05-30
72人中 67 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
薄い本で活字も大きく内容からしても、お値打ち品とは言い難い。 <br />1冊なら話のタネぐらいにはなるかもしれないだろうが。 <br />ほぼ同じような内容で2冊同時発売とは・・・・・ <br /> <br />冒頭に女子アナに血液型ルーズ(血液型の単なる言いかえ)の話をして、女子アナを <br />ダましてしまう話が出てくるが、私にはこれが実話とはとうてい思えない。 <br />それなら、ダまされているの実際には読者ということになるだろう。 <br />つまり、この本全体でコールドリーディング(占い師、霊能師のダましの会話テクニック)に <br />かけられているのは、読者達に他ならない。 <br />
もういいって・・・
2009-10-07
6人中 6 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
以前から出てる内容をコピペして一冊出来たZE!!!!って感じの本です。 <br /> <br />あとこの人セミナーかなんかで「僕はレビューとかは嫌いだ!! <br />その人にとって本当に大切な本かどうかってことはその人によって違う、うんぬんかんぬん・・・・」 <br /> <br />いやそりゃ、そんなこともたまにあるんだろうけど(笑) <br /> <br />レビューは間違いなく大いに参考にすべきです。 <br /> <br />いい本はレビューが高いし、カスみたいな本はやっぱ低いしレビューがついてないです。 <br /> <br />モノサシとしてかなり上等なものです! <br /> <br />これ当たり前のことだとおもうんだけど・・・・なんでこの人こんなこと言ったんだろ、 <br /> <br />俺の書いた本の悪いレビューなんか無視しとけよ!悪いレビューは書くなよ!って暗示かw <br /> <br /> <br /> <br />糞だった・・ <br /> <br />いや、ケツ拭く紙だった。 <br />
スピリチュアリスト養成講座??
2009-06-21
24人中 21 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
冒頭からいきなり、女子アナを騙すドッキリ企画の話から始まります。 <br /> <br />「悲惨な予言が嘘だったことに安心した彼女は、ボロボロ泣き出してしまいました。それほど、私の予言を信じ込んでしまっていたのです。彼女には気の毒でしたが、番組としては完璧な映像が撮れたわけです」(31ページ) <br /> <br />ところが後書きでは、シレッとした顔で次のように述べています。 <br /> <br />「私に足りなかったのは、才能や経験などではなく、知識やテクニックなどでもなく、心から相手を分かってあげたいと思う気持ちだったのです」(158ページ) <br /> <br />なるほど、心から相手を分かってあげたいと願った結果、テレビの企画に与して女子アナを騙したワケですね?? <br /> <br />そもそも、著者が何を意図してこの本を書いたのか、全く解りません。 <br />純粋に、「口下手で引っ込み思案な人に、他人とコミュニケーションする事の楽しさを伝えたい」と思っているのであれば、ワザワザ、こんなフザけた内容の本は書かないで、もっと真っ当なコミュニケーション術を説けばいいだけです。 <br /> <br />胡散臭いスピリチュアリストを量産して、自分のセミナー顧客として確保したいだけのように見えてしまいます。
あたままっしろ
2009-06-27
19人中 12 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
もう書くのをやめて欲しい。 <br />それが正直な感想です。