アマゾン(amazon) ランキング
アマゾンの本、DVD、CDなどジャンル毎に売れ筋商品のランキングをご紹介します。 各カテゴリーのランキング情報やトップセラーの毎日の動きや毎月の動き、価格の動きを見て よい商品を見つけてください。本、DVD、CDを買うならやっぱりアマゾンです!
できる100ワザ SEO & SEM 集客も売上もアップするヤフー!・グーグル対策 (できるシリーズ)の アマゾン(amazon)の関連カテゴリでのランキング情報です。 また、あわせてレビュー、他の通販ショップでの価格情報を表示します。
クリックすると拡大します
カスタマーレビュー数:11
販売価格:1575円
中古価格:799円
定価:1575円
発売:インプレスジャパン
出版日:2006-09-22
種別:大型本
シリーズ別 >>
13位
マーケティング・セールス >>
19位
シリーズ別 >>
20位
マーケティング・セールス >>
22位
古い。。。
2008-06-25
4人中 3 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
もう、使えない情報になっている。 紹介されているページが閉じていたりして、あんまり使えない。 本当に初心者の人は、こんがらがるので買うべきではない。 まして、ある程度知っている人には不要もいいところである。
SEO初心者に超オススメです
2008-03-19
2人中 2 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
個人ページ作成だったのでSEMに関しての残り3分の1のページは不必要と判断し、読んでませんが、SEOに関しての部分は大変すばらしいものだったと思います。 全くの初心者だった私は、全てこの本の通りにSEO対策を行ない、検索エンジンに登録したところ、2週間目現在にはgoogle検索450,000件中16位、Yahoo検索899,000件中6位まで上げることができました。 ニッチなキーワードでヒット件数事態少ないのですが、元々狭いジャンルでのHPなので、とても満足しています。 ただ私の場合は、先にHTML・CSSを勉強し、基本メモ帳でHP作りをしていたので、この結果が出たような気がします。 この本ではなぜかホームページビルダーで作ることを前提としてたので、その点だけはマイナスかなぁ、と思いました。
一部に「内容の陳腐化」が見られるものの、未だ有益な1冊。
2007-12-04
1人中 1 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ご承知の通り、2007年4月以降、キーワード対策の要である「キーワード・アドバイス・ツール」がサービスを終了しました。 「サイト内でのキーワード配分・配置の最適化」が核となる「SEO」にとって、配置すべきキーワードの候補が気軽に収集できなくなったことは致命的です。 ですから本書の出発点である「キーワード帳」の作成はかなり困難な作業になりました。 しかし、その他の内容は(HTMLとCSSの基礎知識が多少あれば、なお良いが)SEOの基礎、サーチエンジンの特徴、アクセス解析、その他の細かい注意点などを初心者が一括して理解する上で大いに役立ちます。 例えば、サイト作成の流れとサーチエンジン登録のタイミングや「SEO対策後、効果が出るまで1〜3か月かかるから焦らないこと」など、初心者ではなかなかわからない情報が盛りだくさんです。 一部、内容の陳腐化が見られるものの、「SEOとは何ぞや」という初心者にとって必読の書であることに変わりありません。 本書コラムで紹介された2〜3のSEOブログをお気に入りに追加しておけば、SEOの最新情報をいつでも無料で読め、便利です。 とにかく「わかりやすい」「すく実行できる」1冊です。
人に薦めています!
2007-07-11
6人中 2 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
SEOやSEMが「できる」という意味で、非常に画期的な本だと思う。 初心者から中上級者までフォローできる内容だが、SEOとSEMのノウハウがわかりやすくまとまっているので、とくに初中級者にはおすすめです。私も友人や知人にすすめています。 Web制作環境にホームページ・ビルダーを使っている点については、おそらくユーザーの多さ(ソフトの普及度・とっつきやすさ)からの判断だろう。Dreamweaverやソースコード手書きもできる人、つまりHTMLなどを理解している人であれば、読み替えができるはずなので、そこはまったく気にならないはず。
質にムラが多い
2007-05-26
21人中 13 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
初級や中級、上級は何の初級や中級なのだろうか? Webサイト作成なのか?それともマーケターとしてなのか?SEOの知識そのものなのだろうか? 著者が複数いるので、それぞれが別々のターゲットを想定して書いたのだろうか? (「JavaScriptは独立させよう」が上級になっているが、JavaScriptやCSSはSEOだけでなく、メンテナンスも考えて外部ファイル化するのは当然で、「すぐできる」「初級」のレベルだと思うが) 一番疑問なのは、なぜHTMLの作成の例がホームページビルダーを使用したものなのだろうか? 確かにホームページビルダーはユーザーが多いのは事実だが、書き出すHTMLはむちゃくちゃで、 「シンプルなHTMLにしよう」「1ページあたりのデータの容量を少なくしよう」と矛盾する。 WEB標準の本には必ず「正しいHTML」はSEOにも有利だと書いてあるが、本著に「正しいHTMLを書こう」が無いのはホームページビルダーを使用するのを前提にしているからだろうか? 役に立つTIPSもあるが、100個のTIPSのクオリティのムラが非常に多い。