アマゾン(amazon) ランキング
アマゾンの本、DVD、CDなどジャンル毎に売れ筋商品のランキングをご紹介します。 各カテゴリーのランキング情報やトップセラーの毎日の動きや毎月の動き、価格の動きを見て よい商品を見つけてください。本、DVD、CDを買うならやっぱりアマゾンです!
キャス・キッドソンへようこそ (e-MOOK)の アマゾン(amazon)の関連カテゴリでのランキング情報です。 また、あわせてレビュー、他の通販ショップでの価格情報を表示します。
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カスタマーレビュー数:27
中古価格:467円
定価:1365円
発売:宝島社
発売日:2007-11-09
出版日:2007-09-11
種別:ムック
ますます、キャスファンにはなったけど・・・
2008-02-03
1人中 1 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
本を購入する前に、新品を購入するか、中古で安くすますべきか迷いました。 購入してみてバック付きで正解でした。本の内容はカタログのようですが、別荘の写真はもっと載せて欲しいなと。 あと、もっとキャスの布を使った小物類(作り方は無くてもいいから)や、服などを載せてくれたらと、思いました。 高価な布なので、簡単にははさみも入れられないし、凡人には使いこなすのが以外に難しいかな・・・と思ってしまうので。 次回に期待します!
キャス大好き♪
2008-01-12
5人中 4 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
いくつになっても可愛いものに惹かれます。キャス・キッドソンさんの別荘、憧れます。 我が子もこんなお家に住んでみたいそうです。 女の子の部屋はこんな風にできたら、いいですよね〜 。本の内容的にはまあまあ満足していますが…。 付録のバックは私もがっかりした派です。 もう少ししっかりした布にして欲しかったです。 それに本から話す時に、丁寧に扱ったつもりですが、本や破れてしまい、悲しくなりました。 LEEの袋に比べれば、まともではありますが、キャスさん、チェックされたのかな? 本の値段が値段なのだから、仕方ないのかもしれませんが…。 縫製もよくなかったし、もう少しお高くても、もう少ししっかりしたものが欲しかったです。 2007年の商品を載せるのもいいですが、もう少し、キャス大好き!でお家で 使って見える素敵な暮らしぶりをカタログ的でなく、もっと紹介して欲しかったです。
エコバッグ
2008-01-10
2人中 2 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
このバッグに惹かれ購入しました。 前に雑誌の付録に付いていたキャスのポーチを持っているので、それに比べれば生地はもうちょっとしっかりしています。 おもったよりは小ぶりなバッグですが、大きさ的には使いやすいと思います。 マチも広くバスタオルが入るくらいな大きさです。 ただ、お手入れの際の注意で「鮮やかな色をたもつためには洗濯をお避けください」 とあったので、だってこれエコバッグでしょ〜って思ってしまいました。 洗濯しても裏返しにしてショートコースですればいいようなんですが・・・。 なので、星4つで・・・値段的にいってこんなもんではないかと私的には後悔はないです。
値段のわりにいい付録です
2008-01-06
3人中 3 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
今までキャスの製品を買った事がなかった私にとって、いい入門書になりました。 カタログ的要素があるので、これを見ながら選んでネット通販というのもいいかも。 付録のバッグですが、この値段のわりによくできています。 生地の薄さを嫌がっている人もいるようですが エコバッグとして折り畳んで持ち歩くなら、これくらい薄い生地じゃないと かさばってしまいます。 プリントの印象は表紙の柄とまた違った感じなのですが (生地の種類的に、表紙のあの柄が気持ちにじんだようになります) この素朴さがエコっぽくて私は好きです。 キャスにも興味がわいたので、今度バッグを買ってみようかなって思っています。
キャス・キッドソン製品をきれいに紹介した良き入門書なり
2008-01-02
6人中 5 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
この種の本を見ると、いつも、皆さんご苦労様!と言いたくなる。今の日本には物があふれていて、その中で購買欲をかきたてようと思ったら大変な努力が必要だ。本書は随所に、キャス・キッドソン製品を売り込むための工夫が見られて、感動する。 個人的に気に入ったのは、p.60 〜 61の、日本駐在英国大使館職員の家を使ってのプレス向け展示会を紹介する記事だ。キャス・キッドソン製品が日本で売れれば、イギリスのイメージも上がるし、イギリス経済のためにもよい、ということで協力を惜しまないイギリス大使館職員のPR精神は、日本の外務省にもみならって欲しい。 それから、p.36に、ロンドンの第一号店が紹介されているが、なりふりかまわずここまで可愛さを極めれば、顧客が創出できるのか・・・などと一人で納得。しかし、キャス・キッドソン製品を日本家屋に溶け込ませるのは、至難の業であろう。皆が雅姫女史のようなおうちに住んでいるわけではないし(雅姫女史にせよ、キャス女史にせよ、自宅も展示場みたいなもので、仕事場の一部だからね)・・・。 なので、もし、キャス・キッドソン製品でインテリアを固めたカフェなんかがあって、キャス・キッドソンのお皿やカップなどでおいしいケーキなんか食べられたら、至福の時を体験できるんじゃないかと思うのだが、いかがだろうか。 論議の的になっている付録に関してだが、書店で、「見本」と称して付録を展示しておけば、お客も納得した上で買う、買わない、を決められると思う。あと、ちなみに、p.59のloveryという単語は、lovelyの間違いなのでは・・・。 いろいろ書いてしまったが、なんだかんだいって、キャス・キッドソン製品をきれいに紹介した、良き入門書なり・・・ということで星5つ。