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カスタマーレビュー数:18
販売価格:1470円
中古価格:170円
定価:1470円
発売:サンマーク出版
発売日:
出版日:2004-01-08
種別:#
ビジネス・経済 >
36位
ビジネス・経済 >
36位
1の方が
2004-10-11
79人中 71 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
個人的感想ですが、1(「原因と結果の法則」)の方がすべてにおいて<br>評価が高いです。<br>1を読んで、どうしても読みたい方は読むべきでしょうが、映画でも<br>ゲームでも、何でもそうですが、1が好評で2→3→4と発表されて<br>いくと質が落ちるという法則があると思うのですが、まさにそんな感じ<br>です。<br>質が悪いというのではないですよ。<br>当然のことながら、書いている内容は異なります。ですが、2、3と<br>読むのなら、1を3回読んだほうがいいのかなと思います。
この世界はすべてあなたの心の中の出来事です。
2004-08-16
39人中 35 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
妻がこの本を買ってきた。<br>「いい本よ。読んでみたら?」<br>彼女は自分が読む前に僕にその本を薦めてきた。<p>僕は最初はパラパラと飛ばし読みした。<br>その時は特に心地よい本とは感じなかった。<br>1週間程過ぎて、なぜかもう一度最初から読んでみようと思った。<br>2,3日であっという間に読み終えてしまった。<br>探していた物がやっと見つかった。<br>真実だ。<p>母親に「この世界はすべてあなたの心の中の出来事です。」<br>と伝えた。<br>「ウッソー!そんなことないわね。」一笑された。<p>読者の心の世界のことである。<br>わかる人にはわかる。感性が大切である。<br>過去にとらわれずに素直に読むことが大切である。
書籍欄は信用できぬ
2004-02-26
43人中 38 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
いつも思うことだが、書籍広告は本を必要以上に誉めすぎである。それは売れるためには仕方がないことなのだろうが、せっかくのすばらしい本を台無しにするくらいだったら、うそ広告なんて書くな!いきなり批判をして申し訳ないが。 ▲朝日新聞の書籍欄には「第一作目を越える!」と書いてありましたが、絶対にありえない。一作目のほうがすばらしいです。買うなら一作目ですね。 一作目が気に入ったあなたならば、二作目も買ってよろしいのではないですか?しかし、内容は一作目以下だと思います。 書籍欄は信用できぬ。
なんだか気分が優れない時。
2005-11-15
18人中 16 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
なんだか気分が優れない時。<br>悩みが絶えない時。<br>なんだか心が重たい時。<br>すごくすごくつらいとき。<p>本書を紐解けば、きっと心がほぐれてきます。<br>私がそうでした。<br>きれいごとじゃないんです。<br>それが真実なんです。<br>生きるってすばらしい。人のために生きるってすばらしい。<br>そんな本です。
幸福とは
2004-12-06
17人中 15 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
もしもいま、環境の奴隷になっていると感じているとしたら、それは外側の世界に向けて自分のパワーを与えている状態だ、というところが印象的。抽象的なことばかりでなく、どのように考え、何をすればいいかが書かれている。この本を読んで、静かで内面の強さを持つ人に憧れる。詩はなくてもいいように思った。