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LIAR GAME 4 (ヤングジャンプコミックス)詳細情報とランキング

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LIAR GAME 4 (ヤングジャンプコミックス)

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LIAR GAME 4 (ヤングジャンプコミックス)

甲斐谷 忍
お勧め度:ユーザ評価は4.5点です カスタマーレビュー数:11

販売価格:530円
中古価格:1円
定価:530円
発売:集英社
発売日:
出版日:2007-05-18
種別:# アマゾンの詳細ページを開きます

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LIAR GAME 4 (ヤングジャンプコミックス)のユーザレビュー

評価:ユーザ評価は5.0点です 秋山さん! 2007-06-19

7人中 6 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

<br />始めは難しいし読みにくい、と感じましたがとても面白いです。<br />表紙を見たとおり絵が綺麗です!<br /><br />ヒヤヒヤ苛々とする場面が多いですが秋山さんの強さが心強いし、勝利してくれた時のスカッとする爽快感が堪りません!<br /><br />秋山さんが直の側に居てくれると読んでて安心しちゃいます(?)<br /><br />

評価:ユーザ評価は5.0点です 人は疑うべき 2007-11-22

5人中 4 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

秋山と互角以上のレベルの敵の登場や、だましあいの面白さはありますが、あえて秋山のこの台詞をピックアップしたいです。 <br />ドラマでは使われなかった台詞で、しかしながらマルチをやっている人の的を射ている。 <br />何より大切な考え方だなと感じました。人を疑った上で信じられると思うこと、他人に関心を持つこと、この台詞は考えさせられるものがあります。

評価:ユーザ評価は5.0点です どんどん、面白くなってきてます。 2007-05-21

22人中 15 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

遂に待望の4巻。 <br />チーム戦ということで、新たな敵との応酬が面白いです。 <br />今回はナオが面白い!色んな意味で。 <br />秋山も相変わらず、頭脳プレー発揮でカッコいい! <br /> <br />ドラマも好調で、注目の一冊です。

評価:ユーザ評価は5.0点です 面白すぎる! 2007-06-05

4人中 3 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

絵が微妙なので最初は半信半疑でしたが読んでみるととまらない! <br />お金を賭けたゲームだからこそ味わえるスリルや、駆け引きにのめり込みます。 <br />

評価:ユーザ評価は4.0点です 2回戦で21億円独占したら、3回戦に完敗しても大丈夫では? 2007-07-13

13人中 8 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

 ライアーゲーム3回戦は「密輸ゲーム」 <br /> ゲームは、第3巻までと同様、独創的な素晴らしいアイデア。密輸人役で現金を運べるか、検査官役で密輸を阻止できるか、それだけでドキドキするのに、心理戦があったり巧妙なトリックが使われたり、知的興奮が味わえる傑作という評価は、第4巻にもあてはまる。 <br /> <br /> しかし、ちょっと頭を整理してみよう。 <br /> ライアーゲームは、各地でブロック戦をやっていて、2回戦「少数決」の勝者と、敗者復活戦から上がった者が、3回戦に参加しているはず(作品中の話は、多数の中の1ブロックだと思われる)。 <br /> もし、他のブロックの2回戦で、賞金を21億円独占したプレーヤーが3回戦に出てきた場合、密輸ゲームで完敗しても、借金は最大4億円だから、まだ17億円も持ったまま、ゲームから脱落できることにならないか。 <br /> <br /> 1〜3巻で描かれたブロックでは、2回戦勝者の秋山は、チームを組んで勝ち抜いたから、メンバーに賞金を分配して、彼の獲得額は多くないし、敗者復活戦からの勝ち上がり組は、神崎直を除いて借金があるから、3回戦進出者は、似たような状況だという気がして、何となく読み飛ばしてしまうけれど。 <br /> <br /> でも、秋山のライバルとして、他のブロックから登場したヨコヤが、仮に2回戦で21億円独占していたら、3回戦の結果がどうなろうと、痛くもかゆくもないだろう。 <br /> 2回戦までの獲得賞金(または借金)は、3回戦での行動を左右するはず(例えば、21億円持っていれば、没収を恐れず密輸できる)。 <br /> それなのに、敵国メンバーの獲得賞金が不明のまま、白紙状態で3回戦が始まったように描かれるのは、やはり変じゃないかな? <br /> <br /> 白紙で3回戦を行うには、密輸ゲームで敗退した場合は、2回戦まで(敗者復活戦まで)の獲得賞金を全額没収、というようなルールにする必要があったと思うのだが…。