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カスタマーレビュー数:3
ランキングには入っていません
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!!!
2004-07-25
4人中 3 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
1巻目で終わると思っていましたが、出ちゃいました 2巻目!<br>1巻に引き続き何の起伏もなく進んでゆきますが是非読んでください。<br>きっと何らかの勉強になると思います、自分も含め彼女のいない野郎共はこの本で恋の勉強をしよう!!
微妙な感じ
2003-01-23
15人中 5 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
リクオとハルの微妙な感じがとても好き。<br>もどかしいけど、そこがまたいい。
もどかしい恋の話
2008-12-14
2人中 0 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
タイトルはRCサクセイションの曲から来ている「イエスタデイをうたって」ですが、どちらかというと内容はTHE ROOSTERSの「どうしようもない恋の歌」をイメージしてしまいます。 <br />第二巻はハルがリクオをデートに誘うものの、シナコが熱を出してデートを放り出してしまう話ですが、それほど単純でもない。ハル自身が母親にあい、再婚する話も絡んできますが、ハル自身は母親を一人の女性として見ており、そういったもどかしさや、離婚した実の父親の実家に訪れて自分の家族の世界から離れてしまった心の乱れを微妙に追っていく場面。 <br /> <br />マンガというよりもドラマを見ているようです。こういったリアリティな部分が冬目女史の一つの魅力でしょう。この巻以降、ハルの喫煙シーンが殆ど無くなりますが、喫煙についてあまり似合わないと作者が判断されたのせしょうか? <br /> <br />実写で見たみたいシーンではありました。