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頭文字D(36) (ヤンマガKCスペシャル)詳細情報とランキング

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頭文字D(36) (ヤンマガKCスペシャル)

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頭文字D(36) (ヤンマガKCスペシャル)

しげの 秀一
お勧め度:ユーザ評価は3.5点です カスタマーレビュー数:10

販売価格:540円
中古価格:1円
定価:540円
発売:講談社
発売日:
出版日:2007-10-05
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頭文字D(36) (ヤンマガKCスペシャル)のユーザレビュー

評価:ユーザ評価は4.0点です 最終局面への予感 2007-10-06

29人中 21 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

メインは「拓海×小柏再戦」ということになっていますが、今巻はそれ以外に、「文太が拓海にしてやる最後のこととは?」、「拓海の速さの正体とは?」、「涼介の過去に何があったのか?」といった今後の展開が見え隠れしています。<br />それは、物語が文字どおり最終局面に向かって動き出しているという意味でもあり、久しぶりに「早く続きが読みたい」と思う気を煽られました。

評価:ユーザ評価は4.0点です 冷涼な秋風を感じる拓海のカラー表紙。 2007-10-07

25人中 17 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

思わず清々しい拓海のカラーに惹かれて久しぶりに手にしてしまいました。 <br />今回は、映画版でも一度対決した、父息子にして因縁のある相手カイ。 <br />映画公開当時を思い出しとても懐かしかった…。 <br />相変わらずのバトル続きながらも、今回は美佳と拓海の「名前呼び」進展、文太&カイ父のライバル関係、 <br />そして何より涼介の問題発言!!が注目のポイント。…兄貴、香織さんって誰なんだーっ!!? <br />こちらも何やら新しい伏線の予感。 <br /> <br />それにしても毎回「頭文字D」の女性キャラに対して感じるのは「…男の人はこういうにゃんこ系娘が良いの?」 <br />という疑問ですな。美佳ちゃんは明らかに某女性ゴルファーがモデルなんでしょうけれど、 <br />かなり有名になっている美少女で色々転戦しているであろう女性が果たしてあんなに稚拙なのかなぁ…。 <br />何はともあれ、拓海の新しい恋の成就を遠くから見守ります。前回が余りにもひどかったので。 <br /> <br />そろそろワンパターンが苦しくなって来た「イニD」。しかしながらこの作品が独自の世界観や表現を <br />新風として巻き込んだのは衝撃的な事実…。それだけに心地良いラストを望みます。

評価:ユーザ評価は1.0点です キャラが出ては消え 2007-12-29

20人中 13 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

初期の頃は中里や京一のようにキャラの描き方が丁寧 <br />でキャラ立ちしていました。それが頭文字Dの面白さだった <br />と思います。しかし、プロジェクトDに入ってからはキャラが次々 <br />と出てくるのはいいものの、すぐに消え、出てこなくなるという繰り返し <br />でホントにつまらない漫画になってしまいました。

評価:ユーザ評価は5.0点です 拓海vsカイ と 拓海オトンvsカイオトン 2007-10-04

22人中 11 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

文太はハチロクの仕上がりに驚愕 <br />涼介の仕事に感心 <br />も <br />文太もハチロクに最後のてこ入れを考える <br />その先はインプで <br />らしい <br /> <br />涼介はこの先当たる相手と因縁があるらしく <br />自分が走る可能性を示唆 <br />とある女性の名を口に・・・ <br /> <br />啓介の相手はスープラ <br /> <br />更に次の相手サイドワインダーが見守る <br />NSXを駆る北条豪は涼介と因縁ありも <br />北条兄との因縁らしい <br />その兄は死神と呼ばれた・・・ <br /> <br />拓海はミッドシップ大好き小柏との再戦 <br />車はMR−2からMR−Sへと変わり <br />小柏本人もプロドライバーになっていた! <br />啓介・涼介の言う「藤原ゾーン」で戦いを優位に勧める拓海 <br />離される状況が理解できない小柏 <br /> <br />離れた秋名の地では <br />文太のもとを訪れた小柏父が自分の息子の勝利を確信し <br />文太に勝負の結果を知る前に自慢に訪れ <br />父同士の口喧嘩も勃発 <br />互いに息子の優位性を示す <br />運転する時間が少なくともプロとして走ることの経験値か <br />公道しか走ることが無くても毎日長時間同じ車に乗る事の経験値か <br />どちらが峠では速いのか? <br />結果は互いの息子にゆだねられる <br /> <br />涼介も説明に困りながら巧海の速さの秘密を少し語り <br />文太も根拠らしきことを口に・・・ <br />拓海の速さの秘密が少し具体的にしるされた巻 <br />必見です!

評価:ユーザ評価は5.0点です いつまでも、面白い。 2007-10-15

19人中 9 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。

1巻から購入してますが、終わりが見えなくて 走り屋世代の私にとって、新刊が出るのをいつも楽しみにしてます。 <br />本当に、いつまでも面白いですね。^^