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待望の2作目はプレゼントにも最適!
2008-12-14
20人中 15 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
待望のpart2。 <br />でも、正直「こんな早く出るの?」という感じだった。 <br /> <br />なぜならこれは雑誌KINGで連載していた企画。 <br />一作目はそのやく2年分をまとめたものだったから、 <br />KINGは休刊してしまったいま <br />続編はまたどこかで連載再開してからだろうと思っていたのだ。 <br /> <br />見てみるといくつか撮り下ろしもあるが <br />KINGの最後の連載を中心にやはり人数は減っている。 <br />そこは正直残念だが、現状しょうがないだろう。 <br /> <br />だが、内容的にはいろいろとチャレンジを試みており <br />「妄想」の楽しさをポップにエッチにグラビア化するという <br />写真表現は確実に深化していると思う。 <br /> <br />ほしのあきのキュート路線は女の子にもアピールするだろうし <br />原幹恵の銀行員という王道設定もある。 <br />橘麗美、鈴木凛、あと女性誌モデルの星野加奈あたりの目のつけどころは <br />これからの妄撮の展開の布石と考えたい。 <br /> <br />個人的にはいいとも少女隊の鈴木凛、 <br />昔気になっていたフォルダー5のAKINA、 <br />あと、橘麗美のスクーターにまたがるお尻がよかった。 <br />あと、仲村みうの「死んだわ」には、不意をつかれて笑った。 <br /> <br />停滞するグラビアに新しい地平を切り開いた企画にリスペクトをこめて、★★★★★ <br />あと、これって意外とプレゼントに最適なんじゃなかろうか。
妄想は人間の特権だ!
2008-12-14
13人中 10 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
見えそうで見えない。 <br />絶対にみることのできない女の子の内側。 <br />だれもが妄想したちょっぴりエッチな、妄想。 <br /> <br />それを具現化した一冊。 <br /> <br />正直、私はメンツ的に前作のメンバーの方が好きでした。 <br />今作は、ほしのあきが多い気がする。 <br /> <br />でも、背徳感を感じつつページをめくるのは、この本ならではでしょう。 <br />おすすめです。 <br />妄想は人間ならではの特権だと思います。
「前作が気に入った」人にはオススメできません。
2009-10-24
2人中 2 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ページの4割がほしのあき。 <br />まず、これだけで好き嫌いが分かれます。 <br /> <br />しかも、一昔前のアイドル写真集じみたダサイポップアートのような写真ばかりで、前作のような、日常生活の中で隠れている部分を覗くような淫靡さがありません。 <br />企画モノで一発当てたカメラマンが勘違いして自分の色を出しちゃったせいで、前作とはまったく趣が違うものになっています。 <br /> <br />前作とは別物だと考えてください。 <br />前作が気に入った人ほどおすすめできないというのは、そういうことです。 <br />私は買ったその日にブッ○オフに持っていきました。 <br /> <br />
女性陣が・・・
2008-12-14
17人中 12 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
発想は前作で証明されている通り、斬新で一種の感動を覚える作品です。 <br />が、「Gold」と名がついた割りに女性陣が地味だ。 <br />明らかに前作のほうが女性陣の質がよく、かわいい。 <br />個人的にほしのあきが好きではないことも大きい。
残念だった。
2010-02-05
1人中 1 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
表紙とかで判断した僕がわるいんです。 <br /> <br />がっかりしてしまった。。