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カスタマーレビュー数:9
販売価格:650円
中古価格:315円
定価:650円
発売:学習研究社
発売日:
出版日:2009-03-17
種別:#
ランキングには入っていません
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何事も長続きしない自分でもできると思う
2009-03-23
26人中 19 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
本書のタイトル通り、読むべき英文は <br />わずか1日1行とのこと。 <br /> <br />「えっ、1日分がこれだけ!?」 <br />と、正直はじめは物足りないような感じがしました。 <br />でもこれくらいでないと、 <br />結局長続きしないんだよな・・・とすぐに反省。 <br /> <br />これまで英語の教材を色々買いましたが <br />買った時だけやる気まんまんで、結局すべて途中で放棄。 <br />長続きしなかったので、それがよくわかります。 <br /> <br />本書では、 <br />各週ごと、そして1ヶ月ごとに <br />復習のページが設けられています。 <br />継続しやすいように、周到にプログラム化されています。 <br />これなら自分でもできる気がしました。 <br /> <br />一冊650円と低価格なのでとりあえず、 <br />買いの一冊だと思いました。
頑張らないで、英語が勉強できます
2009-03-23
24人中 17 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
本の題名通り、一日一行の英字新聞記事を読むことによって、 <br />気づいたら英語の記事が読めるようになっていた!となってしまう本です。 <br /> <br />私も長年英語と向かい合ってきましたが、「英語を勉強しよう!しなきゃ!」と <br />気合いを入れれば入れるほど、英語の教材本に手が伸びなくなる自分がいます(笑) <br />皆さんはそんな経験ありませんか? この本はそんな人の強い味方です。 <br /> <br />この本は文庫本なので、持ち歩いてもバッグの中で場所をとらず、 <br />しかも一行ずつの学習なので、頑張らなくても気軽に英語が読めてしまいます。 <br />単語を知らなくても、すべて解説が付いています。辞書は不要です。 <br />肩ひじ張らずに、毎日10分程度の読書時間があれば、気づいたら英文記事を <br />読み終わっています。頑張らなくても、気づいたら英語を勉強してしまっている <br />自分を発見します。 <br /> <br />語学上達の秘訣はコツコツ、ちりも積もれば山となるです。 <br />この本はそんな学習に最適だな、と思いました。
まぐまぐ大賞2008年語学部門第1位の人気メルマガが文庫化!
2009-03-23
22人中 14 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
著者は外資系企業に18年勤務後に独立し、現在は原書リーディングコン <br />サルタントおよび英語コーチングとして活躍中。 <br />本書では英語が苦手な人でも理解しやすいように、カプセルリーディング <br />というユニークな仕掛けがあり、長文も楽に読めるポイントがつかめます。 <br />日常のニュースを題材に分かりやすく解説してあり、英文読解力をUPした <br />い人にはお勧めです。 <br /> <br />スピード・ブランディング―普通の人がブランドを確立し、成功を加速させる 著者 <br />
文庫本を読む感覚で英語が学習できます。
2009-03-27
5人中 3 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
この本は、文庫本を読む感覚で、英語の学習ができます。 <br />たくさんの事を詰め込んでないところがいいですね。 <br />本のタイトル通り、たった一行の英字新聞の記事を毎日学習するだけです。 <br />その時間はたったの5分。 <br />文庫本サイズなので、カバンの中にいれても邪魔にならす、電車の待ち時間とかにヒョイと取り出して気軽に学習できます。 <br />ちゃんと復習日もついていて、よく出来ていると思います。 <br /> <br />また、マイケル・ボルダックのコーチングの手法が随所に散りばめられており、違った切り口から英語学習をサポートしているところもいいと思います。 <br /> <br />第二弾とか期待したいところですね。 <br /> <br />
英字新聞リーディングを一回5分で学習
2009-03-23
11人中 6 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
一日ごとのレッスンがステップ1とステップ2で構成されています。 <br /> <br />やり方を書いてあるだけではなく、ステップ2のカプセルリーディングのページがあることが嬉しいです。 <br /> <br />これは気軽に電車やバスの中でも取り組めますね。