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アポロって本当に月に行ったの? (朝日文庫)の アマゾン(amazon)の関連カテゴリでのランキング情報です。 また、あわせてレビュー、他の通販ショップでの価格情報を表示します。
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カスタマーレビュー数:7
よくできてます
2007-06-08
5人中 0 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
著者「エム・ハーガー」って書いているところと、訳者の方の本業をしらべるとこの本の真意がわかるとおもいます。 アポロの真否いずれにしても情報をうのみにすることはよくないことですね。 自分の頭で考えないと(笑) でも子供には読ませたくないですね。
嘘を書いた責任をどうとるのだ著者くん?
2005-06-25
24人中 18 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
この本の内容はデタラメだらけ。アポロはちゃんと月にいっている証拠はたくさんあるんですけどねえ。この著者は他のその手の著作を信じちゃっているのだろうけど、他の著書にある科学的な誤りや記憶違いなどをそのまま記述しているだけの安易な手法にも問題がある。
アポロは月に行っています。
2004-11-01
29人中 23 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
アポロは月に行っています。なにしろ置いてきた機器で計測とかしてるんですから、ただ一般の人がそういうことを忘れちゃってるだけです。なにしろ30年以上たってますからね。もし映像が一部地球で撮られているということがあったとしても月に行っているのは間違いありません。
どういえばいいんだろう。。。
2004-10-19
17人中 7 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
最初の方をちらりとみただけで買うのをやめてしまいました。結構、こういう陰謀論が渦巻く本は好きなんですけど、いつも購入までは至らないですね。トンでもって言葉聞くけどいったいなんだろう、と思われる方は、ぜひ、本書とカールセーガン氏の「カールセーガン科学と悪霊を語る」と同時に買ってみることをお勧めします。そういった意味であえて星5つを進呈いたします。ここでカールセーガンの名前を出したのは、同じ朝日新聞社が出版している、同氏の「コスモス」という宇宙の啓蒙書があることが背景です。一方で、アポロ計画の中心者の本を出しながら、何故もう片方でこのようなトンでも本を出すかな、という個人的な感情もあります。トンでもに関する本は多々ありますが、あえてカールセーガン氏の本をぶつけてみました。
どうした朝日新聞?
2004-10-16
40人中 33 人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
まあトンデモ本として読めば怒る事もないだろう。でも朝日新聞が出版するような本じゃないだろう(笑)著者は科学的知識も何もないが、月面着陸は嘘だったという説の既出の理由を延々と述べているだけ。さらに言いっぱなしで、「ウソ説」を押し付けてるわけではなくあなたが判断して欲しい。と責任逃れ。全てを疑ってかかれというのが著者の主張らしいが、それならこの本が一番疑わしい(笑)後書きで書いてたが、この著者は月の土地の販売を手がけている会社を経営しているそうな。この上なく胡散くさい。まあユダヤ人陰謀論などと違って、それほど害のない陰謀論なのが救いだろう。ほとんどの人はギャグとして読むだろうが、子供などが真に受けないかが心配だ。国家も嘘をつく。国家を疑えと著者は書いてるが、朝日新聞はその部分にひかれて文庫にまでしたのでしょう。反国家が大好きだもんね。